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GNU Privacy Guard講座 Now Powered by git

GNU Privacy Guard講座の新しいホスティングにgitがインストールされていることが判明したのでサーバ側でもバージョン管理させることに。

bareレポジトリではなく、ライブディレクトリにレポジトリを作成したので、ローカルからpushしてやってステージングしてやってからサーバ上で git resetコマンドでバージョンをリセットしてやるだけで公開となります。(任意の場所にgit checkoutでもっていくことも可能)

全てのリビジョンのバックアップも同時に確保されることとなるので、冗長性を考えてもなかなか具合よく稼働します。(ノート、自宅、ホスティングの三カ所に履歴を含むバックアップが保存されることになる。)

作成者: Hideki Saito

ゲーム業界に15年ほど携わり、現在は米国任天堂においてローカライゼーションエンジニアと翻訳技術の開発・保守などに携わる。