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日本でのMS Officeバンドル

ぱっと見た感じ、日本ではMS Officeが出荷時にバンドルされている場合が多いようですが、米国では入っていてもせいぜいStudent and Teacher Editionの60日体験版。

例えばビックカメラなどのリスティングではMS Office搭載、と書かれたものが半数以上ありますが、米国の大手のFRYSのリスティングにはMS Office搭載は皆無。

マーケット的な戦略なのか、それとも独占禁止法的な制限なのか気になるところです。

作成者: Hideki Saito

ゲーム業界に15年ほど携わり、現在は米国任天堂においてローカライゼーションエンジニアと翻訳技術の開発・保守などに携わる。